記事一覧

キャラバン・メイト養成研修

平成30年度「第2回キャラバン・メイト養成研修」研修名:大阪市キャラバン・メイト養成研修(認知症サポーター養成講座の講師養成)日時:2018/10/26(金)9:30~17:30場所:大阪市社会福祉研修・情報センター5階 対象者:大阪市に在住・在勤の方で、大阪市内にて年に3回程度「認知症サポーター養成講座」の講師が出来る方定員:80名(定員を超える場合は、選考となります)受講料:無料大阪市キャラバン・メイト事務局電話:06-...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイト養成研修

平成30年度「第1回キャラバン・メイト養成研修」研修名:大阪市キャラバン・メイト養成研修(認知症サポーター養成講座の講師養成)日時:2018/7/10(火)9:30~17:30場所:大阪市社会福祉研修・情報センター5階 対象者:大阪市に在住・在勤の方で、大阪市内にて年に3回程度「認知症サポーター養成講座」の講師が出来る方定員:80名受講料:無料大阪市キャラバン・メイト事務局電話:06-6765-7273...

続きを読む

認知症の人と家族を支えるマーク

認知症の人と家族を支えるマークとは…認知症の人を支える認知症サポーターのしるしとして、全国キャラバン・メイト連絡協議会がオレンジリングを全国展開していますが、このオレンジリングとともに、認知症サポーターなどの活動を支援し、県の認知症施策を普及する神奈川県独自のマークです。コンセプト『パズルのピース』…認知症の人の記憶が欠けてしまうこと、認知症を支える人たちが、認知症の人が感じやすい不安や疎外感を埋め...

続きを読む

大阪市認知症アプリ

大阪市は、平成30年3月30日(金曜日)から、大阪市公式アプリ「大阪市認知症アプリ」を公開しました。認知症の方ご自身だけでなく、ご家族、支援者にもご活用いただきやすいものとなっています。認知症の相談窓口の周知や認知症に関する正しい知識の普及・啓発により、市民自らの認知症予防の取組みや、認知症の早期発見・早期対応を支援するとともに、アプリ利用による蓄積データの分析や、地域のイベント情報等のタイムリーな配...

続きを読む

見守り協力店

神奈川区では、認知症になっても住み慣れたまちで安心して生活していける地域づくりを目指し、認知症の人やその家族が安心して買い物ができるお店や事業所等を増やしていくため、商店街等と協働で「見守り協力店」の取組を始めています。「見守り協力店」認定後は、区から認知症に関する情報提供を受けたり、認知症の疑いのある人等に対し温かい声掛けをするなど関係機関と連携して対応します。見守り協力店とは、認知症に対する正...

続きを読む

認知症サポート事業所

認知症の人が増加する中、住み慣れた地域で安心して暮らし続けるためには、一人一人の県民とともに、県民の日常生活に身近な事業所においても、認知症について正しい知識を持ち、見守り等により支え合う地域づくりが急務となっています。山梨県では、認知症の人とその家族への見守りや支援について取り組みを実施している事業所を「認知症サポート事業所」として登録し、その取り組みを支援することにしました。認知症サポート事業...

続きを読む

認知症をみまもる.ささえる.つなげるイベント

認知症の理解を深める機会として、医療と介護の連携や活動紹介、認知症予防体操、笑福亭学光さん(松竹芸能)による認知症予防「頭の体操落語」を披露します。日時 平成30年3月14日(水)14時~15時30分(開場1時30分)場所 住吉区民センター 大ホール定員 先着700名(入場無料・予約不要)第1部 医療と介護をつなげるトークイベント(住吉区在宅医療・介護連携推進事業)     ~退院から在宅に向けてどうするか?~第2部...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイト活動報告会

平成29年度 第3回 大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修大阪市キャラバン・メイト活動報告会日時1日目 平成30年3月13日(火)13:30~16:30北区・福島区・西淀川区・東淀川区・中央区・西区・大正区・天王寺区・城東区・阿倍野区・住吉区・平野区・弘済院の活動報告です。2日目 平成30年3月14日(水)13:30~16:30 都島区・此花区・淀川区・旭区・港区・浪速区・東成区・生野区・鶴見区・住之江区・東住吉区・西成区の...

続きを読む

認知症講演会&在宅医療介護講演会

今年で6回目となる「認知症講演会&在宅医療介護講演会」を開催します。第1部の「認知症講演会」では、ナンバかぎもとメンタルクリニック・鍵本伸明医師の基調講演に続いて、浪速区地域包括支援センターの佐藤佐知恵氏から、認知症に関する相談窓口についてご案内いただきます。第2部の「在宅医療介護講演会」では、地域との協働をめざして、民生委員の方々からのご意見をテーマにパネルディスカションを行います。また、昨年度か...

続きを読む

映画上映会『徘徊~ママリン87歳の夏~』【字幕付き 】

「徘徊~ママリン87歳の夏~」映画上映及び認知症講演会にお越しください。「認知症になっても安心して暮らせるまち」をめざして、医療・介護・福祉の連携を図りながら、認知症の早期発見・早期対応の支援等について正しい理解や知識を広く皆さまに知っていただくよう普及啓発に取り組んでいます。今年度は認知症の方の見守り支援について、みんなで一緒に考える場として、映画上映及び講演会を開催します。皆さまのお越しをお待ち...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイト養成研修

平成29年度「第3回キャラバン・メイト養成研修」研修名:大阪市キャラバン・メイト養成研修(認知症サポーター養成講座の講師養成)日時:2018/2/9(金)9:30~17:30場所:大阪市社会福祉研修・情報センター5階 対象者:大阪市に在住・在勤の方で、大阪市内にて年に3回程度「認知症サポーター養成講座」の講師が出来る方定員:80名受講料:無料大阪市キャラバン・メイト事務局電話:06-4392-8188...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修

平成29年度 第2回 大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修日時平成29年12月20日(水)13:30~16:30 会場大阪市社会福祉研修・情報センター5階大会議室(大阪市西成区出城2-5-20) 対象大阪市内で活動されているキャラバン・メイトのみなさん 内容1.認知症サポーター養成講座に使える視覚教材等の活用方法について2. 情報交換会 主催大阪市キャラバン・メイト事務局大阪市西成区出城2丁目5番20号 大阪市社会福祉研修・情報セン...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイト養成研修

平成29年度「第2回キャラバン・メイト養成研修」研修名:大阪市キャラバン・メイト養成研修(認知症サポーター養成講座の講師養成)日時:2017/10/13(金)9:30~17:30場所:大阪市社会福祉研修・情報センター5階 対象者:大阪市に在住・在勤の方で、大阪市内にて年に3回程度「認知症サポーター養成講座」の講師が出来る方定員:80名受講料:無料大阪市キャラバン・メイト事務局電話:06-4392-8188...

続きを読む

平成29年度大阪市認知症カフェ連絡会

日時平成29年8月30日(水)時間10:00~12:00(受付9:30~)場所大阪市社会福祉研修・情報センター5階大会議室内容「認知症カフェにおける食品を提供するにあたっての注意事項」(大阪市健康局)「認知症カフェの活動報告」「意見交換会」「事務連絡」出席各カフェ代表者1名大阪市福祉局高齢者施策部高齢福祉課 電話:06-6208-8052...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修

大阪市では、キャラバン・メイトの活動紹介や情報交換のために、年1回、キャラバン・メイトフォローアップ研修を実施しています。 平成29年度 大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修日時平成29年9月12日(火)13:30~16:30 会場大阪市社会福祉研修・情報センター5階大会議室(大阪市西成区出城2-5-20) 対象大阪市内で活動されているキャラバン・メイトのみなさん 内容1.キャラバン・メイト連絡会の活動紹介2. 情報交換会 主...

続きを読む

認知症サポーター養成目標1,200万人

平成29年7月5日に開催された「第6回認知症高齢者等にやさしい地域づくりに係る関係省庁連絡会議」において、認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)の数値目標の更新等が発表されました。平成28年度末時点ですでに前倒しで目標を達成している認知症サポーターについては、800万人(平成29年度末)→1,200万人(平成32年度末)に目標数が変更されています。認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)の数値目標の更新等老健局...

続きを読む

認知症にやさしいまちづくり協力事業所

「認知症にやさしいまちづくり協力事業所(介護サービス事業所・医療機関)」介護サービス事業所や医療機関のうち、「キャラバン・メイト」が1名以上いる事業所を「認知症にやさしいまちづくり協力事業所」として認定します。「認知症の人にやさしいお店」の相談やアドバイス、事業所内だけでなく地域に向けて認知症への理解を深める取組をお願いしています(例えば、認知症サポーター養成講座の開催、認知症普及月間における取組...

続きを読む

認知症の人にやさしいお店

「認知症の人にやさしいお店(企業・団体)」店舗・企業・団体等で応対業務をされる方の半数以上が「認知症サポーター」である店舗等を「認知症の人にやさしいお店 」として認定します。登録されている店舗等では、認知症の人が利用しやすいお店づくりなどの工夫をされています。福井市役所 福祉保健部 地域包括ケア推進課電話:0776-20-5400...

続きを読む

バンコク認知症キャラバン・メイト養成研修

認知症サポーターキャラバン事務局「こころのでんわ」と在タイ日本国大使館との共催で、認知症キャラバンメイト養成研修会が開催されました。バンコク認知症キャラバン・メイト養成研修では、地域で暮らす認知症の人やその家族を応援する「認知症サポーター」を養成する講師役、および、認知症サポーター養成講座の運営役である「認知症キャラバンメイト」を養成します。タイ・バンコクの在留邦人の高齢化に伴って、タイ・バンコク...

続きを読む

オレンジカフェ

認知症の人も介護者も地域の方も、どなたでもご利用いただけるカフェです。お茶を飲みながら気軽に交流しませんか。介護に関する相談も承ります。オレンジカフェとは、認知症の方、家族、地域の方や専門職が気楽に集まり、認知症のことや介護に関することの相談・情報交換ができる場です。オレンジカフェの名前の由来は、認知症サポーターのシンボルカラーがオレンジであることからきています。狭山市では、認知症になっても、住み...

続きを読む

広島県もの忘れ・認知症相談医

認知症はだれにでも起こりうる脳の病気ですが、早期に受診し、適切な治療を受ければ、進行を遅らせることができ、また原因疾患によっては、一時的な症状として表れている場合もあります。広島県では、認知症の早期発見・早期診断体制の充実を図るため、次の研修修了者を「もの忘れ・認知症相談医」(オレンジドクター)として認定し、高齢者が日ごろ受診する主治医(かかりつけ医)に、認知症に関して気軽に相談できる体制づくりに...

続きを読む

とちぎオレンジドクター

栃木県では、認知症の早期発見・早期診断体制に向け、身近な医療機関に気軽に相談できるよう平成29年2月1日から「栃木県もの忘れ・認知症相談医」(とちぎオレンジドクター)を登録し、公表しています。「とちぎオレンジドクター」は、もの忘れや認知症の相談などができる医師として、栃木県が認定した医師です。「とちぎオレンジドクター」がいる医療機関には、認定プレートが院内などに掲示されています。栃木県庁 高齢対策課 地...

続きを読む

城東区キャラバン・メイト連絡会

地域の方々に認知症という病気を理解していただき、お互いに支えあい寄り添いあいながら生活できる〝つながりのあるまちづくり〟を目指していく集まりです。キャラバン・メイトの活動内容は、認知症についての知識と関わりを学んでいただくために、認知症サポーター養成講座を企画・構成・立案・開催するとともに講師役を担っています。城東区のキャラバン・メイトは毎月第3金曜日の午前中、「ゆうゆう」にて連絡会を開催していま...

続きを読む

平野区キャラバン・メイト連絡会

認知症サポーター養成講座の講師役であるキャラバン・メイトが活動しやすい体制を整備するために、「平野区キャラバン・メイト連絡会」を立ち上げ活動を行っています。平野区キャラバン・メイト連絡会の主な活動スキルアップ支援経験の少ないキャラバンメイトへのスキルアップの支援をメンバー相互で行います。登録者の活動支援認知症サポーター養成講座の開催情報を提供して「メイト活動」の場を提供します。教材・開催先の開発今...

続きを読む

大阪市キャラバン・メイト養成研修

平成29年度「第1回キャラバン・メイト養成研修」研修名:大阪市キャラバン・メイト養成研修(認知症サポーター養成講座の講師養成)日時:2017/7/4(火)9:30~17:30場所:大阪市社会福祉研修・情報センター5階 対象者:大阪市に在住・在勤の方で、大阪市内にて年に3回程度「認知症サポーター養成講座」の講師が出来る方定員:80名受講料:無料大阪市キャラバン・メイト事務局電話:06-4392-8188...

続きを読む

なごや認知症カフェ

認知症カフェは、認知症のご本人やご家族、地域住民、専門職など、認知症に関心のある誰もが気軽に集まり、仲間づくりや情報交換を行う拠点です。名古屋市では、パンフレット「はじめてみませんか?なごや認知症カフェ」を作成し、介護保険事業所や医療機関、地域住民、ボランティアグループなどの団体に認知症カフェの開設について案内をしています。名古屋市内で開催されている認知症カフェのうち、「なごや認知症カフェ」として...

続きを読む

札幌市認知症カフェ

札幌市は、一定要件を満たした認知症カフェ「認知症の人と家族、地域住民、専門職等の誰もが参加でき集う場」を登録制とし、広報活動等を支援します。札幌市認知症カフェに認証・登録した認知症カフェについては、札幌市が以下の支援をいたします。札幌市ホームページに掲載いたします。 年に1~2回程度、広報さっぽろで札幌市認知症カフェについて周知いたします。 区役所や地域包括支援センターへチラシ等を配布し周知いたします...

続きを読む

認知症の方にやさしい事業所

姫路市では、認知症の方にやさしい地域を目指し、認知症について正しく理解し温かく見守る認知症サポーターを養成しています。「認知症の方にやさしい事業所」は、認知症サポーター等認知症に理解のある従業員等を窓口や店舗に配置し、認知症の方に対して適切な対応ができる事業所です。厚生労働省の研究によると高齢者の4人に一人が認知症または認知症予備軍であると言われており高齢化の進展により今後更に増えると予測されてい...

続きを読む

認知症サポーターが見守っています

認知症サポーター養成講座を受講された商店や企業などの店舗に貼っていただくステッカー「認知症サポーターが見守っています」(中央区版)を中央区キャラバン・メイト連絡会で作成しました。このステッカーは「認知症の方を支援する、認知症の方やその家族にとって優しい企業や商店」の証となるものです。認知症のことを正しく理解し、認知症の方やその家族を自分のできる範囲で温かく見守り支えていく「認知症サポーター」を地域...

続きを読む

松阪市高齢者安心見守り隊

松阪市高齢者安心見守り隊は、地域のみんなで支えあい、安心して暮らせるまちづくりのため、認知症高齢者やその家族の身近な理解者として地域での認知症の方や家族の見守りをしていただくこと、必要に応じて関係機関への連絡をしていただくこと、地域への認知症の理解の啓発にご協力いただくことを活動としています。「松阪市高齢者安心見守り隊養成講座」につきましてはお住まいの地域包括支援センターが随時、地域ごとに開催して...

続きを読む

認知症をみんなで支える街づくり

横浜市旭区では新しく発見協力機関、協賛店になっていただける事業所を随時、募集しています。発見協力機関・協賛店登録票にご記入の上、お近くの地域ケアプラザ、旭区社会福祉協議会、旭区福祉保健センターにご持参ください。ほっとちゃんステッカーをお渡しします。発見協力機関・協賛店では「認知症をみんなで支える街づくり」のシンボルマーク「ほっとちゃん」のステッカーをバスやタクシー、店先に貼っています。発見協力機関...

続きを読む

高齢者あんしん見守り協力店

あんしん見守りネットワーク協力店見守りにご協力頂けるお店は鳥羽市に登録をし、日々の業務の中で高齢者の方を優しく見守り、支援して頂いています。また、高齢者あんしん見守り協力店は協力店とわかるよう、ステッカーを店舗等に貼っています。地域包括支援センターでは認知症サポーター養成講座開催時に、見守り協力店の募集を行っています。また、見守りや高齢者の方に関する情報として、見守り協力店に『見守り新聞』を発行し...

続きを読む

おでかけあんしん見守り隊

長岡京市では、あんしん見守り隊を随時募集しております。あんしん見守り隊は事前登録者が行方不明になった場合、通常業務の範囲内での捜索活動に協力します。また地域での日常的な見守りやおでかけあんしん見守り事業の普及啓発をできる範囲で行います。登録のできる事業所の条件従業員の1名以上が認知症サポーター養成講座を受けていること市の広報・ホームページ等で協力機関として掲載を承認することあんしん見守り隊への登録...

続きを読む

認知症サポーターのお店

「認知症の人にやさしいお店」を募集中!「認知症サポーター」の登録店には、下記オレンジシールを配布しています。認知症の人にやさしいまちづくりに賛同していただけるお店は,申請書の提出時に「お店として受講する」旨をお伝えください。※認知症サポーターになっていただいた企業・団体・商店等については、「認知症サポーターのお店」として、随時掲載していきます。広島県呉市 介護保険課 介護予防グループ電話:0823-25-3...

続きを読む

認知症の人にもやさしいお店

認知症の人にもやさしいお店登録事業本事業は、高齢者が住みなれた地域で安心して暮らすことができるために、認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る事業所、施設、店舗等(これらを「お店」といいます)を『認知症の人にもやさしいお店』として登録する事業です。登録するためには、お店の事業主、管理者または従業員の一部が、認知症サポーター養成講座を受講していることが条件です。登録事業所には、ステッ...

続きを読む

高齢者あんしん協力店

高齢者あんしん協力店とは認知症になっても安心して暮らせるまちづくりにご賛同いただける、事業所向け認知症サポーター養成講座を修了されたサポーターがいる事業所のことです。事業所として何か特別な対応をお願いするわけではありません。認知症の人が事業所に来られた時、暖かい目で見守りながら、下記のような優しい対応を心がけてください。○お店の中で不安そうにしている場合は、「何かお手伝いすることはありませんか?」...

続きを読む

認知症に優しい町支援団体

会津美里町では、認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる地域づくりを推進するため、認知症サポーターの養成に積極的に取り組む企業や団体にステッカーの交付を行っています。交付対象会津美里町内にある企業・団体交付要件支援団体の登録には、会津美里町認知症サポーター養成事業実施要綱第2条に規定する認知症サポーター養成講座を受講した認知症サポーターが1人以上所属すること及び以下の事項を遵...

続きを読む

認知症の人にやさしいお店

認知症の人にやさしいお店とは?認知症サポーター養成講座を受講し、認知症について正しい理解を深めていただき、認知症の人や家族を温かく見守っていただいている事業所、店舗等を「認知症の人にやさしいお店」として登録します。「認知症の人にやさしいお店」になるには?お店の事業主、管理者または従業員の方等に、認知症キャラバンメイトによる認知症サポーター養成講座を受講していただきます。「認知症の人にやさしいお店」...

続きを読む

認知症サポート事業所

習志野市では、認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らすことができるまちづくりを推進するため、認知症の人とその家族を積極的に支援している事業所を「認知症サポート事業所」として登録し、ホームページ等で公表するとともに、その目印として事業所に「ステッカー」を交付しています。対象事業所(1)習志野市内に住所のある事業所。(2)事業所の長及び事業所に所属する従業員の概ね半数以上の者が認知症サポーター養成講座...

続きを読む

カシワニオレンジステッカー

柏市は、認知症のかたがいつまでも住み慣れた地域で生活し、安心して暮らせるまちづくりを推進するため、認知症のかたやそのご家族が安心してご利用できる「認知症のかたとそのご家族にやさしい事業所・店舗・団体」の普及を進めています。「認知症のかたとそのご家族にやさしい事業所・店舗・団体」とは認知症についての正しい知識や対応方法を理解する「認知症サポーター養成講座」を受講した「認知症サポーター」がいる事業所で...

続きを読む

無料ケアマネジャー受験対策講座

デイサービス昭和館では、介護・福祉・医療の分野に従事されている方を対象に、みんなで一緒に学習するスタイルの資格取得勉強会を有志メンバーによって自主開催しています。本年度、ケアマネジャー受験対策勉強会は、日祝の夜間に開催する集中特訓コース全35回と、さらに土曜日の夜間を追加した週末強化コース全59回の2つのコースを開催します。どちらのコースも受講費用は無料です。 デイサービス昭和館スタッフおよび有志メンバ...

続きを読む

ひょうご認知症サポート店(事業所等)

ひょうご認知症サポート店(事業所等)とは認知症サポーターを店舗や窓口等に配置し、認知症の人への適切な対応に努める企業等のことです。必須の取組み① 認知症サポーターの計画的な養成と継続的なフォローアップ② 認知症サポーターを店舗や窓口等へ配置し、配置していることを明示(※1)するとともに、従業員等が認知症サポーターであることを明示(※2)する※1 県作成のステッカー等の掲示(全国キャラバン・メイト連絡協議会、市町作...

続きを読む

認知症サポーター認定所

認知症サポーター認定所とは?認知症サポーターがいる、認知症の方にやさしいお店・事業所です認知症サポーター養成講座を実施していただいた小売店や事業所、または認知症サポーターが経営する個人商店などのことです。認定所には、10cm四方または20cm四方のステッカーが貼られており、認知症の方にやさしいお店という印になっています。金沢市役所 福祉局 長寿福祉課電話:076-220-2288...

続きを読む

徘徊高齢者早期発見事業

徘徊高齢者早期発見事業認知症により徘徊のおそれのある高齢者等の事前把握を行うとともに(オレンジシール交付事業)、その人が行方不明になった場合に事故を未然に防止するため、「見守りの目」を地域に行き渡らせ、早期発見・早期保護につなげる事業(オレンジメール配信事業)です。オレンジシール交付事業徘徊のおそれのある高齢者等を、家族等の届出により事前登録を行い、履物などに添付する登録番号付のオレンジシールを交...

続きを読む

いしかわ認知症ハートフルサポート企業・団体

【1】認定要件以下の要件を満たす企業・団体等を認定します。◎いしかわ認知症ハートフルサポート宣言を行うこと(必須)認知症を理解し支援する企業・団体であることを宣言する◎次に掲げる取り組みを1つ以上行っていること (1)認知症サポーター養成講座を事業所全体で受講、または、当該講座を受講した従業員・職員が、自身の所属する事業所内の従業員・職員に対し普及啓発を行うことにより、事業所全体で認知症に関する知識や対...

続きを読む

認知症サポーター養成協力事業所

【登録基準】認知症サポーターが、(1)「10人以上」いる事業所 → 「ブロンズ事業所」(2)「30人以上」いる事業所 → 「シルバー事業所」(3)自ら認知症サポーター養成講座を実施できる「キャラバンメイト」が「1人以上」いる事業所 → 「ゴールド事業所」登録事業所には、協力事業所の証である「登録証」や「認知症サポーターすだちくん・ステッカー」を交付しています。【登録できる事業所】登録単位は、事業所や店舗単...

続きを読む

認知症サポーターカード

認知症サポーターの証となるカードです。認知症の人への声かけ、支援の時などに示しご活用ください。仕様:コートカード紙 四六36kg 表面UVコート 86ミリ×54ミリ裏面には所属自治体名や氏名、地域の相談先等を記載できます。価格:1枚30円(送料別途)※ご使用になれるのは認知症サポーターとキャラバン・メイトです。必ず最寄りの自治体事務局を通してお申し込みください。自治体事務局連絡先http://www.caravanmate.com/office/...

続きを読む

認知症対策フェア

認知症対策フェアもし大切な人が認知症になったら出展対象認知症予防関連製品・支援製品、チェック製品、見守り製品・サービス法律事務所・司法書士事務所専門機関・団体、遺品整理、清掃サービス など来場対象高齢者とその家族(一般来場者)ケアマネジャーや介護福祉士などの介護・福祉従事者看護師などの医療従事者名称:バリアフリー2017(第23回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展) 会期:2017年4月20日(木...

続きを読む

認知症を理解するための研修会

研修名「特養と認知症施策との連携~施設ケアを考える・弘済院の取り組み~」(平成28年度 第4回:認知症を理解するための研修会) 日時平成29年2月25日(土)13:30~16:00 場所大阪市社会福祉研修・情報センター(JR今宮駅より徒歩約10分) 平成28年度第4回「認知症を理解するための研修会」では、弘済院 第2特養「あんず苑」の取組みを通じて、認知症の理解・ケアについて考えていきます。「弘済院の取組み事例を通じ...

続きを読む

「認知症カフェ」と「認とも」を考える全国セミナー

認知症介護研究・研修仙台センターでは『「認知症カフェ」と「認とも」を考える全国セミナー』を開催します。・カフェとサロン、デイの違いは何?・カフェの明確な目的は?・どうしたら継続するの?etc新オレンジプランで位置づけられた「認知症カフェ」および新たな取り組みである「認とも」の課題と現状そしてこれからについて考えます。認知症カフェや介護者交流会の企画・運営等に携わっている方、関心のある方ならどなたで...

続きを読む

認知症カフェ調査研究事業

プロフィール

認知症サポーター

Author:認知症サポーター
認知症サポーターは、何か特別なことするのではなく、認知症を正しく理解してもらい、認知症の方やそのご家族を温かく見守り応援していきます。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

社会福祉協議会リンク